2007年05月18日

パク・シニャン主演『銭の戦争』、第2話で視聴率20%突破

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 SBS水木ドラマ『銭(ゼニ)の戦争』が第2話で視聴率20%を突破した。


 視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、17日に放映された『銭の戦争』は全国視聴率で23.3%を記録、水木ドラマ1位の座を守った。


 第2話で視聴率20%を超えるというのは、最近のドラマではなかなか見られない現象で、放映前からドラマ復帰に大きな期待が掛けられていたパク・シニャンの真価が確実に光を放った結果といえる。


 パク・イングォン氏の漫画が原作の同ドラマは、ヤミ金業者という特異な素材で視聴者らの注目を集めた。


 一方、同時間帯に初回が放映されたMBC『メリーVSデグ攻防戦』は視聴率7.7%を記録、青春スタイルを前面に押し出していたものの、期待に反する結果となった。また、終了間近のKBS2『魔王』は8.4%だった。


チェ・セナ記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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Rain、ハリウッド進出でベルリンへ

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Rain が映画『スピードレーサー』に出演が決まったことを米国のワーナー・ブラザースが公式的に発表した。


 ワーナー・ブラザースの代表ジェフ・ロビノフは「映画『スピードレーサー』にアジアの大型ミュージシャンであり将来性を感じさせるRain(本名チョン・ジフン)をキャスティングした」と伝えた。


 2008年5月9日に公開される同映画には、スーザン・サランドン、ジョン・グッドマンら演技派俳優陣、エミール・ハーシュ、クリスティーナ・リッチなどハリウッドで人気急上昇中の新鋭が出演する。


 脚本・監督ウォシャウスキー兄弟、制作ジョエル・シルバーで早くから話題を集めている同作品は、華やかなカーレースのシーンで世界を圧倒する予定だ。


 同作品で実力ある新鋭レーサーとして出演するRainは、監督や制作者、主な出演陣とともに31日にベルリンで制作発表会を行なう予定だ。


コ・スンヒ記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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草なぎ剛「アン・ソンギさんは僕の憧れです」

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 「韓国の国民的映画俳優、アン・ソンギさんは僕の憧れです」


 アン・ソンギが日本のトップスター、草なぎ剛を魅了した。


 日本でもトップの人気を誇るSMAPのメンバー、草なぎ剛は、日本の芸能界でも有名な「親韓派」タレントだ。韓国への愛情は格別で、フジテレビで韓国情報番組『チョナン・カン2』のメインホストを務めている。


 『チョナン・カン2』は全編韓国語にもかかわらず、高視聴率の人気番組だ。


 韓国の俳優にインタビューするため、1カ月に1回は韓国を訪れる草なぎ剛は、これまでアン・ソンギをはじめキム・ソナ、キム・ヘス、ソン・イェジン、イ・ヨンエ、チャ・スンウォンらトップスターと「デート」した。


 なかでも特にアン・ソンギとの出会いが印象に残っているという草なぎ剛は、先日尊敬の気持ちを込めた直筆の手紙をアン・ソンギに送ったという。「国民的俳優」として長年トップの座を守ってきたビックスターであるにもかかわらず、インタビューの間ずっと謙虚に受け答えするアン・ソンギの虜(とりこ)になったとのこと。


 また草なぎ剛は、昨年アン・ソンギに青龍映画賞主演男優賞をもたらした映画『ラジオスター』をはじめとする出演作を鑑賞するうちに、アン・ソンギの深い演技の世界にすっかり魅了されてしまったという。


 草なぎ剛の韓国での活動をサポートしている関係者は「草なぎ剛は、大俳優としてのカリスマ性と謙虚さの両面を持つアン・ソンギに格別な思いを抱き、これを伝えたいと話していた。草なぎ剛は先日、韓国語による直筆の手紙を送った。仕事から離れても尊敬する俳優の大先輩に、これからも会う機会をいただきたいという気持ちを綴ったと聞いている」と語った。


チョン・サンヒ記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
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イ・ヒョリ「キム・ジェドンさんが男性を紹介してくれた」

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トップスターのイ・ヒョリが13日、建国大学新千年記念館で行った非公開のファンミーティングで、「キム・ジェドンさんから男性を紹介されたことがある」と告白した。


 トークの最中、あるファンが「思わず駆け寄りたくなった男性タレントは?」と質問すると、イ・ヒョリは「本当のことをいうと、数え切れません。年下、同い年、年上…全部います」と衝撃の告白(?)をした。


 だが、これまで年下の男性とは交際したことがないとのことだ。


 この回答に司会を務めていたキム・ジェドンが「駆け寄りたくなったタレントの中に、本当に好きになった人はいた?」と聞くと、イ・ヒョリは少し微笑んで「ジェドンさんが紹介してくれた人もいるじゃないですか。今はすぐに恋愛なんてできないと思います。でも重要なのは、今付き合っている人がいないということ」と答えた。


 この言葉にファンは声をそろえて「いつもファンと一緒にいてください!」と叫び、いつまでもファンのためだけのイ・ヒョリでいてほしいという気持ちを伝えた。


 イ・ヒョリはこの日のファンミーティング兼バースデー・パーティーに集まったファンのため、まるでライブ公演のようなパフォーマンスを披露、終了後も大勢のファンとの写真撮影にすべて応じ、ファンの熱い思いに応えていた。

朝鮮日報JNS
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2007年05月17日

キム・ハヌル&ユン・ゲサン、映画『6年間熱愛中』で共演へ

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 「ロマンチック・コメディーの女王」キム・ハヌルと、除隊して間もないながらも安定した演技力が好評のユン・ゲサンが、映画『6年間熱愛中』で共演することになった。


 『6年間熱愛中』は6年も続いているカップルの率直な恋愛エピソードを描くロマンチック・コメディー映画だ。


 キム・ハヌルは、6年にわたる恋愛関係で恋人を家族のように思っている29歳のベストセラー企画者タジン役。ユン・ゲサンはダジンの恋人ジェヨンを演じる。ジェヨンはプライドが高く「大韓民国男子」の典型のようなテレビ通販プロデューサーという役柄だ。


 『6年間熱愛中』は今月末クランクインし、今年後半に公開される。


イ・ヒジン記者


チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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映画『黄真伊』の撮影終えたソン・ヘギョ、パリ旅行記を公開

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 このほど映画『黄真伊』の撮影を終えたトップ女優ソン・ヘギョがグラビア撮影のためパリを訪れ、その様子が公開されることになった。


 ケーブルテレビ「ライフスタイル・チャンネル O'live」では、久しぶりの旅行を楽しむソン・ヘギョの「芸術とロマンの都」パリ旅行記『ソン・ヘギョ in Paris』を今月25日に放映する。


 ソン・ヘギョは4月21日から4泊5日の日程で、映画に携わったデザイナーのチョン・グホ、有名ブランド「セリーヌ」にソン・ヘギョを紹介したファッションコラムニストのシム・ウチャン、メーキャップ・アーティストのハン・ピルナムらと共に、グラビア撮影のためパリに滞在した。


 ソン・ヘギョは彼らとパリのあちこちを回り、最近見せていなかったスリムなスタイル、この年代の女性ならではの姿を公開する。


 なお、18日からはソン・ヘギョのパリ旅行写真などが同チャンネルホームページで公開されるとのことだ。

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イ・ヒジン記者


朝鮮日報JNS
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ソン・スンホン&クォン・サンウの相手役はパク・ハンビョルに

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 パク・ハンビョルが「韓流スター」のソン・スンホン、クォン・サンウと共演することになった。


 パク・ハンビョルは今月末にクランクインする映画『宿命』のヒロインに抜擢され、2人の韓流スターと共演する。


 ソン・スンホン、クォン・サンウ、チソン、キム・イングォンというそうそうたる俳優陣が出演する『宿命』。パク・ハンビョルは4人の熱く激しい男の世界で清純さとセクシーな美しさを見せることになる。


 パク・ハンビョルはこれまで演じたことのない役柄に挑戦したいという気持ちと、キム・ヘゴン監督作品への期待感を抱き、スクリーンでの演技に臨む。


 パク・ハンビョルは2003年、映画『女子高怪談3 狐怪談』でデビューし、その後ドラマなどで活躍している若手女優だ。

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2007年05月16日

「韓流ロマンチックフェスティバル2007」来月埼玉で開催

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 イケメン俳優や歌手が埼玉・グッドウィルドーム(旧西武ドーム)で来月行われる「韓流ロマンチックフェスティバル2007」に出演することが決まった。


 6月23日に埼玉県のグッドウィルドームで開かれる「韓流ロマンチックフェスティバル2007」にはコン・ユ、キム・ジョンフン、ユン・ゲサン、チャン・ヒョク、チョ・インソン、チ・ジニ、チャ・テヒョンら人気俳優と、SHINHWAのM(イ・ミヌ)、シン・ヘソン、チョンジン、SS501ら人気歌手9組が参加して 韓流熱風を引き継ぐ(巻き起こす)。


 「韓流ロマンチックフェスティバル2007」は韓流ビックスターが一堂に会する大型韓流フェスティバルで、より多彩な韓流コンテンツをさまざまな形で日本に紹介する夢のイベントだ。


 チョ・インソン、チャ・テヒョン、チャン・ヒョクらが所属するサイダスHQによると、今回のイベントはCS放送「フジテレビ721」で8月に放送される予定で、日本でも熱い反響を呼んでいるという。


 また、このイベントは日本で開かれる最大規模の韓流フェスティバルで、日本人ファン約3万人が集まるものと予想されている。


イ・ヒジン記者

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6月除隊のチソン、ソン・スンホン主演『宿命』に合流

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 6月6日に除隊する俳優チソンが、クォン・サンウ、ソン・スンホン主演の映画『宿命』を復帰作に選んだ。


 チソンは最近、『宿命』への出演を確定し、5日に外泊した際キム・ヘゴン監督をはじめ出演俳優らと会い、映画について深く話し合ったという。


 『宿命』関係者は「21日にクランクインするため、チソンは除隊後すぐ撮影に合流する予定だ」と語った。


 チソンは『宿命』で、クォン・サンウやソン・スンホンと友情を育むが、相対する暴力団に入り葛藤し苦しむ役を演じる。


 公益勤務要員の判定を受けたのにもかかわらず、現役志願し話題を集めたチソンは、国防部勤務支援団広報支援班でこれまで国軍歌謡祭や広報ファンサイン会などを通じ勤勉に軍生活を送ってきた。



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パク・ソルミ、バラエティー番組で初の司会に挑戦

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 パク・ソルミがSBSのバラエティー番組『恋愛人』で司会を務めることになった。


 1998年MBC新人タレント選抜大会で大賞を受賞しデビューしたパク・ソルミは、今回初めて司会に挑戦する。


 同番組は男女の恋愛心理を扱ったバラエティーショーで、パク・ソルミはイ・フィジェと一緒に司会を務める。19日に初の収録を行う。


 パク・ソルミ側は「芸能番組の出演は断ってきたが、今回はOKすることにした。現在、歯を矯正中なので唇が腫れているが、19日には普通の姿で収録に臨めると思う」と話した。


 同番組は特番での放送の後、視聴者の反応を参考に、レギュラー番組に編成するかどうかが決定する。

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Rain、ハリウッド映画『Speed Racer』出演を正式発表

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 歌手Rain(本名:チョン・ジフン)=25=は大ヒット映画『マトリックス』シリーズで有名なウォシャウスキー兄弟の新作『Speed Racer:The Movie』への出演を正式に発表した。韓国人俳優のハリウッド映画出演はパク・ジュンフン、チョン・ジヒョンに続き3人目だ。


 映画『Speed Racer:The Movie』は制作費3億ドル(約360億円)という超大作。しかも『マトリックス』シリーズで全世界の観客を虜にしたウォシャウスキー兄弟のSF映画だけに、さらに期待が高まっている。最新鋭のレーシングカーが多数登場し、SFならではの派手なレーシング・シーンが展開されるとのことだ。


 Rainは先月訪米した際、ウォシャウスキー兄弟と直接面会した。Rainはウォシャウスキー兄弟の要請で実現したこの対面で、配役に関する説明を聞いたという。Rainはアジア系レーサーとして出演すると伝えられている。


 映画に関する記者会見は今月30日、ドイツ・ベルリンで行われる。撮影は6月からドイツ・バベルスベルクのスタジオで始まり、来年5月ごろ公開される予定だ。


 同作品は1967年に日本のタツノコプロが制作し、フジテレビ系で放映されたアニメ『マッハGoGoGo』が原作。父親が作ってくれた最先端装備のレーシングカーを操るカーレーサーの物語だ。『マッハGoGoGo』は韓国では1970年代中盤に『走れ稲妻号』というタイトルのテレビアニメシリーズとしてTBC(東洋放送)系で放映され、人気を呼んだ。

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クォン・サンウ脅した前マネージャーに実刑判決

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ソウル中央地方裁判所刑事10単独のイ・ジヒョン判事は16日、映画俳優クォン・サンウを脅迫し、マネージメントに関する覚書を書かせた疑い(強要罪)で起訴されたクォン・サンウの前マネージャー、ペク被告に対し懲役8カ月の実刑判決を出した。


 さらに裁判所はペク被告の保釈を取り消し、法定拘束(実刑判決と同時に裁判所が職権により被告を法廷で拘束・収監する制度)した。


 裁判所は「被害者や証人の一貫した証言を考慮すれば、被告人は有罪と認められる」としている。


 また「犯行は悪質で、保釈後に裁判内容を外部に漏らすなど、裁判所に圧力を加えようとした意図もうかがえるため、一定期間社会から隔離する必要がある」とも述べた。


 ペク被告は05年11月中旬、クォン・サンウに対し、暴力団の大物が自身の背後にいることを強調し、「メディアや検察にスキャンダルを暴露する」と脅迫、自身と2年間の契約を結ぶよう強要した疑いで逮捕・起訴され、裁判中の今年2月に保釈されていた。

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カン・ヘジョン&チャ・テヒョン主演ドラマ、視聴率さらに低下

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 スタートから低調だったカン・ヘジョン、チャ・テヒョン主演の新しいKBS月火ドラマ『花を探しに来ました』が第2話でさらに5.8%まで視聴率が下がった。


 16日、視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、15日に放送された同ドラマの第2話は5.8%という低調な視聴率に留まった。初回の7.1%から1.3ポイント下がった数字だ。カン・ヘジョン、チャ・テヒョンという2人のスターのドラマ復帰作という点でも期待以下の数値だ。


 同ドラマは自分が不治の病にかかった事実を知らない純粋な青年ホサン(チャ・テヒョン)と金銭第1主義の葬儀屋の娘ハナ(カン・ヘジョン)の恋を描いたもの。


 一方、同じ時間帯に放送されたSBS『私の男の女』は27.2%、MBC『H.I.T』は15.2%の視聴率をそれぞれ記録した。

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2007年05月15日

リュ・シウォン出演のNHK『どんど晴れ』、視聴率1位に

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 リュ・シウォンの人気が日本で証明された。


 リュ・シウォンは最近、日本のNHKドラマ『どんど晴れ』に特別出演した。このドラマにリュ・シウォンが出演した4月30日から5月6日まで視聴率は20.3%を記録し、同週のドラマ視聴率の1位を記録した。


 同ドラマは初回視聴率が14.9%で歴代最低の視聴率を記録するなど苦戦してきたが、リュ・シウォンが特別出演した週はGW中にもかかわらず20%を超える高視聴率を記録した。


   リュ・シウォンはこのドラマで日本留学当時の恋人を探しに日本に来た韓国人の俳優として出演した。


 日本語での演技に挑戦したリュ・シウォンは、キャリアを感じさせる演技で好評だったという。


 リュ・シウォンは日本のドラマへの出演について「これからも日本でよい演技をお見せしたい」とコメントしている。


 一方、23日に日本で発表されるリュ・シウォンの4thアルバム『With You』も、日本の「HMV」予約チャートやショッピングサイト「アマゾン」で人気を集めている。


イ・スンウ記者

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『初恋の雪』主演のイ・ジュンギ、日本で人気急上昇

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イ・ジュンギの日本での人気が急上昇している。


 韓日合作映画『初雪の恋‐ヴァージン・スノー』(ハン・サンヒ監督)で主人公を演じたイ・ジュンギが、日本での映画公開に合わせ、12日に日本を訪問した。極秘で出発したにもかかわらず、空港には700人余りの日本人ファンが出迎え、イ・ジュンギを驚かせた。


 また、共演の宮崎あおいと行なった舞台あいさつでも、行く先々の会場で「イ・ジュンギ」と叫ぶ声と共にカメラのフラッシュがたかれるなど、イ・ジュンギの日本での人気を実感させた。


 また、同作の舞台あいさつが行われた上映初日の前売りは発売開始5分で全席が売り切れとなり、一部のオークションサイトでは10倍の価格で取り引きされたという。


 日本現地の映画関係者らは、イ・ジュンギは今回の映画で、日本の韓流スターとして定着すると予想している。


 一方、イ・ジュンギは国家情報員の捜査要員として出演中のMBCミニシリーズ『犬とオオカミの時間』の撮影のため、20日にタイに渡り、1カ月間滞在して撮影を行う予定だ。


パク・ジョングォン記者

朝鮮日報JNS
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イ・ジョンジェ「チェ・ジウとの濃厚なラブシーンに期待」

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MBCの新しい週末ドラマ『エアシティー』(イ・ソンヒ脚本、イム・テウ演出)で主演を務めるイ・ジョンジェが、ヒロインのチェ・ジウとのラブシーンがあることを公言した。


 イ・ジョンジェは14日、ソウル龍山CGVで行われた同ドラマのプレミアム試写会と記者懇談会で「濃厚なラブシーンもあるので期待してほしい」とした。


 イ・ジョンジェは仁川国際空港に勤務する人々の仕事と恋を描く同ドラマで、国家情報員のキム・ジソン役を、チェ・ジウは5カ国語を駆使する有能な空港職員ハン・ドギョン役を演じる。


 2人共芸能界のベテランではあるが、共演は初めてのこと。


 イ・ジョンジェは「これまで、作品で共演したことはなかったけれど、今回一緒に撮影できることになったので、いろいろなことを学びたい。濃厚なラブシーンもあるようだが、ぜひそういうシーンがあってほしい」とジョークを飛ばした。


 『ケセラセラ』の後続ドラマとして19日から放送される同ドラマは、韓流スターのチェ・ジウと9年ぶりにドラマに出演するイ・ジョンジェの共演で話題を集めている。

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除隊したスターたち、復帰作の評価は?

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 最近、視聴者はテレビを楽しんでいる。


 兵役のためにテレビから姿を消していたスターたちが健康な姿で続々と芸能界に復帰しているからだ。


 しかし復帰したスターたちの心は復帰に対する喜びばかりではない。復帰後の評価によって明暗が大きく分かれるからだ。


 今年、ドラマSBS『愛に狂う』(クォン・ギヨン脚本、ソン・ジョンヒョン演出)で復帰したユン・ゲサンは“半分の成功”を手に入れた。ドラマは10%前後の低調な視聴率だったとはいえ、歌手から俳優への転身を認めさせたという評価が大部分だ。


 ユン・ゲサンは入隊前、映画『バレー教習所』とドラマ『兄嫁は19歳』などで演技に挑戦したが、当時最高の人気グループgodのメンバーとしてのイメージの方が強かった。しかし『愛に狂う』で見せたユン・ゲサンの演技は歌手ではなく俳優であることを視聴者に認めさせるに十分なものだった。


 もう1人の復帰スター、パク・ジョンチョルはSBSドラマ『青い魚』(ク・ソンギョン脚本、キム・スリョン演出)でカムバックしたが視聴者の評価は厳しかった。


 視聴率はずっと一桁にとどまり、演技に対する評価もそれほど好意的とはいえない。純粋な愛しか知らない単線的なキャラクターで、新派スタイルの涙に一環した演技では視聴者を納得させることはできなかった。


 チャン・ヒョクはドラマMBC『ありがとうございます』(イ・ギョンヒ脚本、イ・ジェドン演出)で入隊前以上の人気を集めている。以前とは比べ物にならないほどに成熟したチャン・ヒョクの発音と演技に視聴者は拍手を送った。


 同ドラマは同時間帯のドラマの中で視聴率1位を固守したまま最終回を迎え、チャン・ヒョクの人気もそれだけ上昇した。誰よりも復帰に成功したケースであるといえる。


 最近除隊したソン・スンホン、ソ・ジソプ、パク・クァンヒョン、イ・ジョンジンは果たして視聴者からどんな評価を受けるのか、その結果が期待される。

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チョン・ドヨン&ソン・ガンホ、「カンヌを背負う60人」に

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映画『密陽』の主人公チョン・ドヨンとソン・ガンホが世界の注目を浴びている。


 2人は最近、米誌「バラエティー」が選んだ「カンヌ映画祭の未来を背負う60人」の中の1人に選ばれた。


 この60人は16日(以下韓国時間)に開催される第60回カンヌ国際映画祭の開幕式に合わせ、同誌が世界の有力映画人を総動員して選んだ面々で、俳優、監督、プロデューサー、制作会社なども含まれる。


 純粋な俳優としては名前が挙がったのはチョン・ドヨンとソン・ガンホだけだった。俳優として名前が挙がった7人のうち、ジョージ・クルーニーなど5人は演出やプロデューサーとしての仕事に比重が置かれてる。


 同誌はまずチョン・ドヨンについて「韓国のトップ女優だが、まだ海外のメジャー映画祭では新人。『密陽』によりこれまで隠されていたチョン・ドヨンの演技力を世界に見せることができるだろう」と期待感を表した。


 ソン・ガンホについては「ハンサムではないが非常に多才多能で、完璧な演技力を持つ俳優」と賛辞を惜しまなかった。


 2人は来週24日、同作の韓国公開に先立ち、22日にフランス行きの飛行機に乗る予定だ。


キム・チョンホン記者

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全国ネット3社、新ドラマのヒットは「男優」がカギ?

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4本の新ドラマが5月第3週にスタートするが、どのドラマが最終的に勝者となるのか、関心が注がれている。


 特に、主演男優たちに対する関心が高まっている。MBC『メリー&デグ攻防戦』を除くドラマの主演は、久しぶりにテレビに復帰するトップ男優ばかりだからだ。


 パク・シニャンはSBSの『銭(ゼニ)の戦争』、チャ・テヒョンはKBS第2テレビ『花を探しに来たんだ』で3年ぶりのテレビ復帰を果たす。MBC『エアシティー』のイ・ジョンジェはなんと約9年ぶりのテレビドラマ登場だ。


 では、彼らが出演した以前のドラマの視聴率はどうだっただろうか。


 視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、放映から12年経っても歴代視聴率トップ10に入っているイ・ジョンジェの出世作、SBS『砂時計』は視聴率46.1%。その後イ・ジョンジェが出演した同局の『かたつむり』と『白夜3.98』はそれぞれ16.1%と21.2%をマークしている。


 パク・シニャンは、SBS『私のハートを奪って』と『パリの恋人』の2本に出演、それぞれ 18.1%と 41.4%の視聴率を記録した。


 これまでさまざまな作品に出演してきたチャ・テヒョンの出演ドラマのうち、視聴率30%を越えたのは6本。その代表はMBC『ひまわり』とSBS『ハッピー・トゥギャザー』だ。


 MBC『メリー&デグ攻防戦』のチ・ヒョヌも手ごわい。だが視聴率の点ではリードしている男優3人に比べ、やはり見劣りする。代表作『オーバー・ザ・レインボー』は視聴率8.0%だった。


 「トップ」と形容される男優3人が、新ドラマの視聴率争いにどんな影響を与えるか楽しみだ。


チェ・セナ記者

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2007年05月14日

『エアシティー』主演チェ・ジウ「アクション期待して下さい」

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 MBCの新ドラマ『エアシティー』の試写会及び記者懇談会が14日、ソウル龍山CGVで行われ、イム・テウ監督、主演のチェ・ジウ、イ・ジョンジェをはじめイ・ジヌク、ムン・ジョンヒらが出席した。


 19日に第1話が放映される同ドラマは、仁川空港を背景にアクションとラブロマンスが繰り広げられる。


 主演のチェ・ジウは「これまで女性的なキャラクターを演じることが多かったのですが、このドラマを通じアクションやキャリアウーマン的な面も披露するつもりです」と語った。また、仕事と恋愛とどちらが大切かとの質問に対し、「どちらも大切です」とはっきり答えた。


 なお、試写会には日本から大勢のファンが押し寄せ、「ジウ姫」人気の高さを改めて実感させた。


チェ・セナ記者

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