2007年05月14日

『エアシティー』主演チェ・ジウ「アクション期待して下さい」

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 MBCの新ドラマ『エアシティー』の試写会及び記者懇談会が14日、ソウル龍山CGVで行われ、イム・テウ監督、主演のチェ・ジウ、イ・ジョンジェをはじめイ・ジヌク、ムン・ジョンヒらが出席した。


 19日に第1話が放映される同ドラマは、仁川空港を背景にアクションとラブロマンスが繰り広げられる。


 主演のチェ・ジウは「これまで女性的なキャラクターを演じることが多かったのですが、このドラマを通じアクションやキャリアウーマン的な面も披露するつもりです」と語った。また、仕事と恋愛とどちらが大切かとの質問に対し、「どちらも大切です」とはっきり答えた。


 なお、試写会には日本から大勢のファンが押し寄せ、「ジウ姫」人気の高さを改めて実感させた。


チェ・セナ記者

朝鮮日報JNS
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ハ・ジウォン「日本での初ファンミでマジックを披露します」

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ハ・ジウォンは今月26日、東京・中野サンプラザホールにおいて日本で初めてのファンミーティング「ハ・ジウォン ファーストファンミーティング イン東京」を行う。


 今回のファンミーティング開催は、ハ・ジウォンがヒロインを演じたドラマ『バリでの出来事』『チェオクの剣』、映画『デュエリスト』『恋する神父』などが紹介され人気を呼び、日本で知名度を上げている証だ。


 特にハ・ジウォンがタイトル・ロールを演じたドラマ『黄真伊』もNHKでまもなく放映がスタートする予定であることから、さらに注目を浴びている。


 ハ・ジウォンは今回のファンミーティングでインタビューやファンとのトーク、握手会はもちろん、マジック・ショーまで見せてくれるという。韓国のファンもハ・ジウォンのマジックは見たことがないため、いっそう関心が高まっている。


 現在、ハ・ジウォンのファンミーティング公式ホームページ( www.ha-jiwon.jp )へのアクセス総数は35万件に迫り、アクセス殺到により2回ほどサイトがダウンしたとのことだ。


 ハ・ジウォンは「こんなに日本のファンのみなさんが私に関心を持ってくださっているとは知りませんでした。期待に応えて心温まる時間を過ごしたいと思います。今、日本語の勉強やマジック・ショーの準備に励んでいます」と語っている。

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
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「洗濯は一日に2回です」 チョン・ドヨン、新婚生活を語る

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 「1日に2度も洗濯します」


 カンヌ国際映画祭に参加するため、22日にフランス行きの飛行機に乗るチョン・ドヨンが、最近行われた本紙とのインタビューで新婚生活について語った。このインタビューでチョン・ドヨンは、家事上手な主婦の一面を見せた。


 「白い服は必ず漂白しなければ気が済まない。母がいつも白い服は別にして漂白するのを見て育ったので、同じようにしている。白い服と色物を分けて洗濯し、漂白もするので、1日に何度も同じことを繰り返すけれど、全然大変だとは思わない」と話した。


 チョン・ドヨンは芸能界でも有名な朝型人間。前日に徹夜で撮影をした場合を除いては、毎朝7時に起きる。


 チョン・ドヨンは「結婚前は運動をしたり、本を読んだりしながら午前中の時間を過ごした。最近は洗濯や掃除をしたり、食事の準備をしていると、あっという間に時間が経ってしまう」と話した。朝食にパンやサラダを準備し、こまごまとした家事をしていると、いつの間にか1日が終わってしまうということだ。夫のワイシャツにアイロンをかけるのも重要な仕事のひとつだとか。





 「なんでも美味しくよく食べるタイプ」とさりげなく夫の自慢をするチョン・ドヨンは「フルーツジュースを飲んでも『美味しいね』という言葉を忘れない。最近、初めて夫のためにキムチチゲを作った。下手くそなのに夫がほめてくれて照れ臭かった」と話した。


 一方、映画『密陽』の24日のカンヌ国際映画祭の公式試写会を前に22日に出国するチョン・ドヨンは、閉幕式の後、夫と英国などを旅行する予定だという。「24日の映画公開を前に、毎日30分ずつ、7つのメディアとインタビューを行っている。夫の顔を見る暇もないほどの忙しい毎日だが、映画祭が終わったら久しぶりに2人だけで時間を過ごせる」とうれしそうに語った。


 また、「来年ごろに子どもを産みたい。息子でも娘でもいいから2人は欲しい」と話した。


チョン・サンヒ記者


朝鮮日報JNS
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「亡き母思い出し…」 Rain、末期がん患者に260万円寄付

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Rainが人知れず善行を行なっていたことがMBCドキュメタリーによって明らかになった。


 MBC家族の月特集・5部作ドキュメンタリー『ヒューマンドキュ愛』では2006年の秋夕(チュソク、韓国の旧盆)に不治の病を患っていた33歳の母アン・ソボンさんの特集が放送される。


 この撮影の途中、Rainがアン・ソボンさんに寄付をしていたことが分かった。


 当時、Rainは偶然アン・ソボンさんを知り、秋夕に病院を訪れたという。そして今年初め、ワールドツアーに出発する直前、再び病室を訪問し、治療費として2000万ウォン(約260万円)を手渡した。


 Rainがアン・ソボンさんにこのような寄付をした理由は、アン・ソボンさんが亡くなった母親思い出させたためだという。


 アン・ソボンさんは娘ソユンちゃんを生んですぐに末期がんが発見され、余命6カ月を宣告されていた。同番組では残された時間の間、娘にできる限りの愛を注ぐ姿が放送される予定だ。

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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3年ぶりドラマ復帰のチャ・テヒョン「僕またフリーター役です」

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 KBS 第2テレビ『花を探しに来たんだ』(ユン・ソンヒ脚本、チ・ヨンス演出)で3年ぶりにドラマにカムバックするチャ・テヒョンが、自身のホームページに動画メッセージを載せ、放映前の胸の内を伝えた。


 『花を探しに来たんだ』でチャ・テヒョンは、単純で楽天的で笑いを振りまくフリーターだが、ひょんなことから葬儀の仕事を手伝うことになる主人公ユン・ホサンを演じる。ユン・ホサンは明るく楽天的な性格で、周囲の人々に本当の幸せや希望の意味を悟らせてくれるキャラクターとして描かれる。


 チャ・テヒョンはこの動画で「ドラマ『花を探しに来たんだ』がいよいよ14日からスタートします。久しぶりにテレビドラマでみなさんにお会いできると考えるだけでもすごくドキドキします」と初回放映を前にした心境を語っている。


 そして「僕が演じるユン・ホサンという役は、今まで何度も演じてきたフリーター役です(笑)。やることなすこと話がこじれ、運も悪く、命に限りのある人生だけど、いつも楽天的に生きている愉快な人物」と自身の役を紹介している。


 さらに「ドラマのテーマは“死”。(死期が迫っているという)暗い状況ですが、僕の演じるユン・ホサンというキャラクターを通して、とても明るく楽しいシーンや、コミカルな姿をたくさんお見せしたいと思い、頑張っています。テーマは死ですが、笑いや幸せを伝えることができる温かいドラマにしたいです。ユン・ホサンという人物を通じ、テレビの前でも思わず笑みがこぼれるドラマになるよう、ベストを尽くします」と述べている。


イ・ヒジン記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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ユ・ジテ、映画『黄真伊』で「抱かれたい男」に

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俳優ユ・ジテが映画『黄真伊』で演じた主人公「ノミ」の役が観客の好奇心を刺激している。


 ノミは作家ホン・ソクジュン氏の原作と映画『黄真伊』にのみ登場する新しい黄真伊の男だ。ノミは敵家の子どもとして生まれ奴隷として育つ。黄真伊の幼なじみであり、成長後に黄真伊の最初の男となり、生涯黄真伊を見守る。


 ノミは「女なら1度は抱かれたいと思わせるような男」と表現されるほどの魅力を持った人物で、黄真伊が変えたいと願った曲がった世の中を黄真伊の代わりに正そうとし、裏切り者として罰せられるが、それでも黄真伊のためだけに生きていく男だ。


 ユ・ジテは抑圧を受けた側から間違った世の中を変えようとする気質、どこにも属さない自由人、そんなノミを演じることができる唯一の俳優であるといえる。




映画『黄真伊』で黄真伊役のソン・ヘギョを抱きかかえるノミ役のユ・ジテ。

 これまでユ・ジテは『春の日は過ぎ行く』『女は男の未来だ』『秋へ』などでは普遍的な男性像で、『オールドボーイ』『美しき野獣』では卑劣な悪役など強烈なキャラクターで観客を魅了してきた。


 『黄真伊』のチョン・ドゥホン武術監督は「ユ・ジテが刀を手に取ると、広い空間が一杯になるという印象を受ける。線が太く動線の大きいため、アクションの演技に向いた身体条件を持った俳優。ノミに相応しいアクションを撮影することができ満足」と話した。


 1メートル86センチという長身のユ・ジテは、刀や弓矢などさまざまな武術の実力を磨き、3日にわたり実戦さながらの戦争シーンの撮影を行った。見事なアクションに現場のスタッフもため息をもらしたほどだったという。


 歴史を再編修し誕生した『黄真伊』は、現在後半部分を編集しており、6月6日に公開される予定だ。


イ・ヒジン記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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【フォト】愛らしいパク・シネの舞台挨拶

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 14日午後、ソウル鍾路区ソウル劇場で行われた映画『伝説の故郷』試写会及び記者懇談会で、主演のパク・シネが舞台挨拶を行っている。


 23日に公開される今年初のホラー映画『伝説の故郷』(キム・ジファン監督)はジェヒ、パク・シネ主演の史劇で、これまでテレビシリーズとして有名だった『伝説の故郷』をモチーフに制作された映画。

朝鮮日報JNS
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