2007年05月09日

ソ・ジソブ、ヨン様抜き「肉体派スター」No.1に

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芸能界で最も厚い胸板を持つ男性芸能人は誰だろうか。


 ケーブルテレビ局tvNの『E News』は8日、「芸能人個人情報流出事件」と銘打ち、肉体派男性芸能人のボディーサイズを公開、話題を呼んでいる。


 その結果、芸能部門の1位は先日、公益勤務を終え除隊したソ・ジソブが選ばれた。ソ・ジソブは胸囲が109センチで、最高の「モムチャン(肉体派)」芸能人であることを証明した。


 以前水泳選手だったソ・ジソブは、子供の頃からスポーツで鍛えてきた体がセールスポイント。そのため短期間で作られた筋肉よりも弾力があるのは明らかで、最高の「モムチャン」に選ばれた。


 2位はペ・ヨンジュンだった。ソフトなイメージが強いペ・ヨンジュンだけに、ちょっと意外な結果という反応が多い。ペ・ヨンジュンは番組で「肩から胸にかけてのラインが最高」と評価された。


 3位はダニエル・ヘニー、4位はRain、5位はソン・ホヨンだった。


チェ・セナ記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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Rain東京ドーム公演、特別席ご招待&先行予約受付開始

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 朝鮮日報日本語版でショッピングモールを展開するKoreanStyleは9日12時、5月25日に東京ドームで行われる「Rain(ピ) in 東京ドーム RAIN'S COMING 06/07 」の先行予約受付を開始した。


 5月13日の一般発売に先駆け、9日(水)12時から10日(木)24時までの2日間、朝鮮日報視聴者用の特別予約ページを開設し、インターネットでのみ特別予約を受付中(注:チケット購入のための会費等は一切ありません)。


 また、Korean-Styleでは朝鮮日報の視聴者に、ペアで1組を特別席に招待するビックなプレゼントキャンペーンを実施中。応募期間は5月9日から18日まで。


 詳しくは朝鮮日報・日本語版ショッピングモールKorean-Styleまで。

KoreanStyle/朝鮮日報JNS
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ユンゴン「1年付き合って別れた彼女が忘れられない」

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 Brown Eyes時代見せていなかった顔を公表、3rdアルバム『My Romantic Occasion』で活動を開始したユンゴンが、別れた有名タレントの元恋人に対する切ない思いを告白し、話題を集めている。


 ユンゴンは8日午後、ソウル汝矣島のKBS本館のスタジオで行われたKBS2『ユン・ドヒョンのラブレター』の収録で元恋人について語った。


 この日ユンゴンは、3rdアルバムの収録曲『まさか』を歌い、「この曲に関わる特別なエピソードはあるのか」とのユン・ドヒョンの質問に「別れた恋人を思いながら作った曲」と答え、観客たちを驚かせた。


 制作陣によると、この日ユンゴンは「まだ彼女を忘れられない。彼女もこの歌を聴けば、自分のことを思って書いた歌だと分かると思う」と別れによる心の痛みを打ち明けたという。


 特にユンゴンは、1年交際して別れたという元恋人が有名タレントだということで、さらに人々の関心を集めている。しかしこの件にについて、ユンゴンは相手への配慮からこれ以上の言葉は控えた。


 ある関係者は「別れた恋人に対し、ユンゴンはまだ未練があるようだ」と話し、注目を集めている。


 ユンゴンはこの日、Brown Eyes時代のヒット曲『もう1年』や3rdアルバムの収録曲『まさか』などを歌い、客席から熱い拍手を浴びた。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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髪を切ったイ・ジュンギ、新ドラマの撮影開始

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イ・ジュンギがデビュー以来、最も短いヘアスタイルにし、本格的なドラマの撮影に入った


 イ・ジュンギは7月11日からスタートするMBC水木ドラマ『犬とオオカミの時間』にキャスティングされ、5月から撮影を開始している。


 5日、ソウル光化門のあるコーヒーショップの前で行われた撮影では、多くの見物客が集まったが、イ・ジュンギは撮影の途中で見物客に手を振ったりウインクするなど余裕満々の姿を見せた。


 これまでずっと長い髪を固守してきたイ・ジュンギは、ドラマの中で国家情報員の要員役を演じるため、髪を短く切ったという。制作会社側は「国家情報院の要員出身だが、記憶喪失により犯罪組織の仲間入りをするイ・ジュンギは、ドラマの中でもう1度ヘアスタイルを変える予定」としている。


 同ドラマではイ・ジュンギをはじめ、チョン・キョンホ、ナム・サンミが主演を演じる。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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イ・ジュンギ「5・18当時光州にいたら、逃げていたと思う」

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 9日午前11時、ソウル押鴎亭CGVで映画『華麗なる休暇』の制作報告会が行われた。劇中、高校生キム・ジヌ役を演じたイ・ジュンギは「5・18光州民主化運動以後に生まれ、当時の状況をほとんど知らずに育ちましたが、こんなに残酷なことがあったなんて驚きました」と語った。


 カン・ジヌは5・18運動の最中に親しい友人を失い、自ら運動の先頭に立つことになる人物。


 イ・ジュンギは「わたしがカン・ジヌのように、あの時代に学生として生きていたら逃げ回ってだろうし、正面から立ち向かって行けなかったのではないかと思いますが、映画の中の人物は自由のために抵抗しました。それはすごいことだと思います」と、『華麗なる休暇』に出演した感想を述べた。


 1982年生まれのイ・ジュンギは、間接的な経験すらほとんどない5・18光州民主化運動の現場にいた人物を演じるため、「映像集や当時の記録を収めた資料を見て感じたまま、カン・ジヌを演じました」と話している。


 また、イ・ジュンギは同映画に出演することになったきっかけについて、「恥ずかしながらまったく知らなかったことを映画を通じてでも知りたかったし、意味深い作品に参加するのがうれしくて、出演することにしました」と語った。


 『華麗な休暇』は5・18光州民主化運動をテーマに作られた映画で、突然起きた事件の中でただひたすら自身と家族のため武力に立ち向かっていった平凡な市民たちの物語を描いた作品だ。


イ・ヒジン記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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