2007年02月22日

ヒョンビン&ファン・ジヒョン熱愛中! 「温かい目で見守って」

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 トップスターのヒョンビンと新進女優ファン・ジヒョンが熱愛中であることが分かった。2人は昨年初めから交際を始めたという。
 2人をよく知る関係者は22日午前、スターニュースとの電話インタビューで「ヒョンビンとファン・ジヒョンは互いに好感を持ち、交際を続けている」と答えた。この関係者は「2人とも新世代だけに明るく健全な付き合いをしていると聞いている。温かい目で見守ってほしい」と語った。
 別の関係者も「ヒョンビンとファン・ジヒョンがいつから交際を始めたのか正確には分からないが、1年以上付き合っていると思う。他の恋人たちにもあることだが、一度別れて復縁したとも聞いている」と話す。
 ヒョンビンとファン・ジヒョンはスキー場でデートを楽しむなど、健全な交際を続けているという。女性月刊誌「女性中央」3月号には、2人が今年1月に江原道のあるスキー場でスキーを楽しんでいる写真が掲載されている。
 ヒョンビンはMBC『私の名前はキム・サムスン』で韓流トップスターとなり、今最も「旬」を迎えている俳優。
 ファン・ジヒョンは昨年放映されたSBSドラマ『帰ってきてスンエさん』で8等身の抜群のスタイルをアピール、新世代スター有望株の1人として注目されている。現在はKBS第2テレビ『グランプリショー みなさん』の司会を務める一方、3月から放映予定のSBSドラマ『魔女ユヒ』への出演が決まっている。
STARNEWS/朝鮮日報JNS

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東方神起、コンサートチケット瞬時に売り切れ…競売サイトで5万円

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 東方神起のコンサートチケットの値段がうなぎ上りに値上がりしている。

 23日から25日まで、ソウルオリンピック公園内の体操競技場で開催される東方神起の2回目の単独コンサート「ザ・セカンド・アジアツアーコンサート-O-」のチケットがオンライン競売サイトで最高価格45万ウォン(約5万7700円)まで跳ね上がっている。もともとのチケット価格は6万6000ウォンだった。

 東方神起のコンサートは先月20日、コンサート前売りチケット販売サイトでチケットの発売を開始したところ、発売開始と同時に30万人が一斉にアクセスし、サイトがダウンするという事態が発生している。

 このような熱気の中、チケット3万6000枚が一瞬で売り切れ、チケットを手に入れることのできなかったファンを対象にしたヤミチケットが横行することが予想される。

 現在、インターネット競売サイトで取り引きされているチケットは、ほとんどが10万ウォン台で販売されているが、購入の際には注意が必要だ。最近、このようなファンを対象に、コンサートチケットを販売すると騙した後、現金だけ受け取って連絡が取れなくなるケースが発生しているため。

 一方、東方神起のコンサートは移動通信会社のフォトブログでサービスされる。

 モバイルフォト中継は昨年開催された「ライジングサン」のコンサートのときに初めて行われたもので、今年はコンサートの様子をはじめ、リハーサルの様子まで独占的に公開する予定だ。

イ・ジョンヒョク記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS

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ユンソナが7年ぶりに韓国ドラマ出演 日本での芸能活動はしばらく休止

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韓流スター、ユンソナが7年ぶりに韓国芸能界に戻ってくる。

 ユンソナは3月23日にスタートするSBSの新金曜ドラマ『恋人よ』のヒロインとして出演、しばらく日本での活動を休み、韓国のお茶の間に帰ってくる。

 現在放映中の『塩の人形』の後続ドラマ『恋人よ』は、1995年にフジテレビで放映された同名ドラマ『恋人よ』のリメーク。

 不倫が真の愛へと昇華する過程を描く同ドラマで、ユンソナは不倫する主婦を演じる。

 特に、金曜ドラマは5年ぶりにカムバックしたファン・スジョンに続き、ユンソナも久々の韓国国内ドラマ復帰を果たす場として選んだことから、「カムバック女優のためのドラマ」という声も上がっている。

 2000年のミニシリーズ『雪花』(KBS第2テレビ)出演後、日本に渡り活躍してきたユンソナ。これまでNHK『もう一度キス』、フジテレビ『ファイティングガール』などのドラマだけでなく、バラエティ番組の司会者や歌手としても活動している。

 昨年9月には青年実業家のシン・ジェヒョンさんと結婚、12月の済州韓流エキスポ開幕式ではカン・ビョンギュと共に司会を務め、韓国での活動に弾みをつけていた。

ソ・ジュヨン記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS

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『春のワルツ』のソ・ドヨン、9カ月ぶりにドラマ出演

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 新鋭スターのソ・ドヨンがKBS2『春のワルツ』以降、9カ月ぶりにドラマに復帰する。

 ソ・ドヨンは24日に放送されるMBC『ベスト劇場』の「健忘症」編で主演を演じる。このドラマは過去の傷のために現在の記憶が途切れてしまう主人公のジヌ(ソ・ドヨン)を通じて、愛は頭で理解するものでも計算するものでもなく、体で感じ、心が記憶する痕跡であるというメッセージを伝える。

 今回のドラマでソ・ドヨンが演じるジヌは、1人寂しく育ち、いつも自分自身に劣等感と不安を感じ、社会と人間に心を閉ざして生きてきたが、ある日出会った太陽のようなハヨンによって人生に希望を見出す。

 ハヨン役はドラマ『白い巨塔』でキム・ミョンミンの妻として出演したイム・ソンオンが演じた。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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『宮S』、またもや最低視聴率更新

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 MBCドラマ『宮S』(ファン・インレ演出)がまたもや同番組の最低視聴率を記録した。

 視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、21日に放送された同ドラマは、今月8日に記録した最低視聴率5.9%を0.7ポイント下回る5.2%にまで下がった。同ドラマは初回放送で15%の視聴率を記録したが、2月初めから一桁台にまで視聴率が下がっている。

 同じ時間帯に放送されているイ・ボムス、イ・ヨウォン主演のSBS『外科医ポン・ダルヒ』とチェリム、イ・ミンギ主演のKBS2『タルジャの春』はそれぞれ23.7%、18.6%の視聴率を記録した。

 一方、『宮S』の制作関係者は「ドラマも半ばに入り、SE7ENが本格的に皇太子を目指し始める。弱い面ばかりを見せてきたが、今後は男性的な魅力を発揮していく予定」と説明した。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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2007年02月21日

韓国女性が選んだ最高の「モムチャン」男性芸能人は?

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 歌手Rainが韓国の多くのマッチョスターの中から、最高の「モムチャン(いい体をしていること)」芸能人に選ばれた。

 Rainは女性情報サイトEZDAY(www.ezday.co.kr)が8日から14日まで7日間、「1番素敵なモムチャン男性芸能人は?」というアンケート調査を実施した結果、参加者919人中29%の支持を得てRainが1位に選ばれた。

 ウォンビン、チュ・ジフン、ク・ジュンヨプ、ソン・ホヨン、クォン・サンウ、キム・ジョングク、イ・ソンジン、Rainなど韓国最高のモムチャン男性芸能人を対象に実施された今回の調査で、1位のRainに続いては、クォン・サンウ(22%)が2位、キム・ジョングク(20%)が3位になった。

 今回のアンケート調査には919人が参加し、男性が29%(269人)、女性が71%(650人)だった。年代別には20代(38%、355人)、30代(38%、354人)、40代(13%、125人)で、20〜30代の若い女性の参加率が高かった。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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ドラマ『春のワルツ』、4月7日からNHKで放送へ

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 ユン・ソクホプロデューサーが手がける四季シリーズドラマの一つ、『春のワルツ』が日本の韓流ブームにエンジンをかける。

 『春のワルツ』は昨年10月に衛星放送NHK BS2を通じて放送されたのに続き、4月7日からNHKの地上波で放送されることになった。

 以前、韓流の代表的ドラマに挙げられる『冬のソナタ』や『宮廷女官チャングムの誓い』がNHKの衛星放送に続き地上波でも放送され、日本国内で高い人気を得たが、『春のワルツ』も同じような過程を踏んでおり、日本で関心を集めている。

 NHKは放送1週間前の3月31日に特別番組を放送する予定で、このためにユン・ソクホプロデューサーと主役のソ・ドヨン、ハン・ヒョジュらが特別ゲストとしてNHKのスタジオを訪れる予定だ。

 これと共に、『春のワルツ』のユン・ソクホプロデューサーが所属する外注制作会社、ユンスカラー社が制作した『雪の女王』も、放送終了後3カ月で日本に進出することになった。

 ユンスカラー側によると、『雪の女王』は4月から行われる日本の衛星放送でのプロモーション放送を経て、5月から地上波で放送される予定だという。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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チョ・ヒョンジェ、『スキャンダル』以来4年ぶりに映画復帰

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 俳優チョ・ヒョンジェが4年ぶりにスクリーンに戻ってくる。

 チョ・ヒョンジェは、映画『R‐POINT』を手がけたコン・スチャン監督の新作映画『G.P. 506』(制作:モーティスフィルム)で、2003年にペ・ヨンジュン、チョン・ドヨンと共演した『スキャンダル』以来、4年ぶりのスクリーン復帰を果たす。

 『G.P. 506』は、『R‐POINT』でベトナム戦争を背景に単なるホラー映画以上の恐怖を描いたコン・スチャン監督の新作らしく、最前線の警戒所で繰り広げられる謎の連続殺人事件がストーリーの中心となっている。

 昨年3月に終了したSBSドラマ『薯童謡』から数えても1年以上、次の作品選びに悩んだチョ・ヒョンジェ。この映画では連続殺人事件の渦中に置かれる軍人役を演じる。チョ・ヒョンジェは中堅俳優チョン・ホジンらと共に22日、京畿道南楊州市のソウル総合撮影所で撮影に入る。

 『G.P. 506』は今夏公開予定だ。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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チャン・ドンゴン、3月8日武道館でファンミーティング

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チャン・ドンゴンが来月、日本武道館で大規模なファンミーティングを開く。

 チャン・ドンゴンは3月8日午後7時から2時間半、東京・千代田区の日本武道館でファンミーティングを行う。「2007 Jang Dong Gun's STORY」と銘打った今回の来日イベントは、チャン・ドンゴンの所属事務所Star Mと、Star M Japan、日本の公式ファンクラブが、昨年2月にソウル市三成洞のCOEXで行われた韓国のファン・イベントをより充実させ日本で開催するもの。

 このイベントは日本や中国語圏のファンの声援に応える形で、抽選で5000人が無料招待される。関係者は、この日のファンミーティングに約8500人が集まると予想している。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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キム・ジョンミン&谷ルミコにハネムーンベイビー…6月出産予定

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 昨年10月に在日韓国人3世の谷ルミコと結婚したキム・ジョンミンは、妻がハネムーンベイビーを身ごもり、6月に父親になることが分かった。谷ルミコは現在妊娠5カ月。

 キム・ジョンミンの関係者は「キム・ジョンミンは晩婚だったが、結婚してすぐに子供ができ、とても喜んでいる」と伝えた。

 昨年10月21日にソウル弘恩洞のグランドヒルトンホテルで結婚式を挙げた2人は、式の1週間後に釜山と済州島へ新婚旅行に出かけた。谷ルミコは現在、一切の外部活動を控え、ソウル城山洞のキム・ジョンミンの実家で暮らしている。

 一方キム・ジョンミンは、『朱蒙』の後続ドラマとして放送されるMBC『ヒート』に元刑事としてキャスティングされ、初の演技に挑戦する。

 『ヒート』は『薯童謡』や『宮廷女官チャングムの誓い』を執筆した作家、キム・ヨンヒョン氏と『オールイン運命の愛』や『悲しき恋歌』といった話題作を手がけたプロデューサー、ユ・チョルヨン氏が手を組み、韓国版『CSI:科学捜査班』を目指し制作されるドラマで、連続殺人犯を追跡する刑事たちの葛藤と努力を描く。

 キム・ジョンミンはドラマの中で、ヒロインのチャ・スギョン(コ・ヒョンジョン)がつらく孤独な時いつも頼りにする元刑事、キム・ヨンドゥを演じ、ユ・チョルヨンプロデューサーが直接出演を要請したという。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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スポーツブランドlecaf、ソン・スンホンの写真集無料配布

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スポーツ衣類ブランド「lecaf」は21日から全国のlecafの売り場に来た顧客を対象に、先着順でlecafのモデル、ソン・スンホンの写真集5万冊をプレゼントするとした。

 全12ページのこの写真集には、現在lecafのモデルとして活動中のソン・スンホンのさまざまなイメージカットが収められており、CMなどで関心を集めたソン・スンホンのフードシャツやスニーカーのイメージ写真がほかの製品と一緒に紹介されている。

 この写真集は製品を購入しなくてもlecafの売り場に来たすべての顧客に無料でプレゼントされる予定だ。

NEWSIS/朝鮮日報JNS

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2007年02月20日

ヨン様主演『ホテリアー』、日本でリメークへ

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日本で「ヨン様」ことペ・ヨンジュン主演のドラマ『ホテリアー』がリメークされる。

 サンケイスポーツ電子版は20日付で、ペ・ヨンジュンが出演し日本でも大ヒットした同名韓流ドラマをテレビ朝日がリメークし、4月から放送すると報じた。

 同紙はまた、女優の上戸彩(21)が主演し、高級ホテルを舞台にした三角関係を演じると伝えた。上戸彩は買収の危機に直面した高級ホテルのフロント担当アシスタントマネージャーを演じる。

 さらに同紙は、韓国版では複雑な恋愛模様が話題を呼んだが、上戸彩は「自然に恋愛しているようなリアルさを出していきたい。キスシーンはないことを祈っている。フロント担当のホテルウーマンなので、頭の切れる格好いい女性を演じたい」とコメントしたと報じた。

 2001年に韓国MBCで放送された『ホテリアー』は、高級ホテルの再建と買収が交錯する中、企業ハンター(ペ・ヨンジュン)とホテルの元総支配人(キム・スンウ)、女性支配人(ソン・ユナ)、ホテル乗っ取りを企む有力者の娘(ソン・へギョ)の複雑な恋愛を描いたもので、日本でも東京MXテレビや日本テレビなどで放送され、韓流ブームを盛り上げた。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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「ソン・へギョはチャン・ツィイーに劣らず美しい」

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 ドラマ『フルハウス』の中国プロモーションを行ったソン・へギョが、現地で「チャン・ツィイーやセシリア・チャンの美貌に劣らぬ美しい女優」と激賞された。

 ソン・へギョの所属事務所、サイダースHQの20日の発表によると、15日から17日にかけてプロモーションを行ったソン・へギョに対し、『フルハウス』を放送する湖南経済テレビの社長が「ソン・へギョはチャン・ツィイーやセシリア・チャンの美貌に劣らぬ美しい女優。最高のスター、ソン・へギョが出演した『フルハウス』を湖南経済テレビで放送することになり、とても光栄だ。ソン・へギョは韓流ブームはもちろん、アジアを越え、世界でブームを起こせる女優だと思う」と語ったという。
 ソン・へギョはフルハウスで共演したチョン・ジフン(Rain)と共に15日、マスコミ約90社・200人余りの取材陣が集まる中で記者会見を行ったのに続き、16日には湖南省の「世界の窓(公園の各エリアに130余りの世界的自然風景や建物などを設置したテーマパーク)」で中国全域から集まった2000人余りのファンらとファンミーティングを行った。

 ソン・へギョはこの場で「ソン・へギョとドラマで共演できて光栄だった」というチョン・ジフンに対し、「わたしも光栄だった。こうして一緒にプロモーションを行うことになり、さらにうれしいし、心強い。チョン・ジフンさんは優れた才能と温かい心を持ったすてきな友人」と語った。

 一方、今回のプロモーションについて中国のマスコミは「ソン・へギョのために約100人の警護員がついた。これはかつて前例のないもので、ソン・へギョが行く先々で公安の緑色の制服が多く見られた」と報じた。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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業界関係者30人が語る「スターのCM出演料とイメージ」

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 CM製作現場の中心といえる現役の広告業界関係者が選んだ韓国CM界最高のモデルとは、いったい誰だろうか。製品とは関係なく、「一緒に仕事をしたい男女CMモデル」を尋ねてみた。それぞれの回答者が1・2・3位まで順位を付け、1位は3点、2位は2点、3位は1点と計算し、合計点数を出した。満点は90点。

 男性の1位は42点と圧倒的多数でチャン・ドンゴンが輝いた。「製品・ブランドに合わせどのようにもイメージが変えられる」「他の言葉はいらない。高級感漂うカリスマ性がずば抜けている」と絶賛された。2位はRainの25点。「CMに出過ぎの感があり心配だが、CMモデルとしてのパワーはある。特にダイナミックなイメージが携帯電話CMにピッタリ」「一般の人々に世界的なスターとして認識されている点は無視できない」との声が上がった。3位はチョン・ウソンの19点。「プライベートでも普段からスキャンダルがまったくない清潔感あふれる俳優。スタイリッシュで、身体的な条件もCMモデルにふさわしい」「製品を信じて使う気にさせるような信頼感がある。消費者が憧れる高級感もポイント」とのことだ。

 女性の1位はチョン・ジヒョン(26点)。「セクシーなイメージが強すぎる感もあるが、依然として勢いがある」と評価された。2位は17点のムン・グニョンとイ・ヒョリ。ムン・グニョンは「さまざまな表現できるモデル」、イ・ヒョリは「誰よりも躍動感あふれるモデルなので、ぜひ一度は一緒に仕事がしたい」という回答だった。
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 製品別アンケートでも、チャン・ドンゴンはクレジットカード・家電製品・化粧品分野で1位となり、「最高の俳優」であると共に「最高のCMモデル」であることを立証した。しかし携帯電話部門ではRainが40点と、チャン・ドンゴンやチョ・インソンを退けた。食料品部分では「淳昌(唐辛子味噌=コチュジャンの産地)や〜」と叫ぶCMで強烈な印象を残したチャ・スンウォンが61点という最高得点を獲得し1位になった。「おいしそうに食べる演技が上手。家庭的なイメージも一役買っている」「コミカルな演技では一番。モデル効果もすばらしく、プロ根性もある」と評価された。

 女性ではキム・アジュンが携帯電話部門2位(28点)に浮上、最も旬なスターであることを証明した。「ハツラツとしていて多芸多才な感じが携帯電話のイメージにピッタリ」という回答も。食料品CM部門ではキム・ソナ(14点)に次いでハン・イェスル、ムン・グニョンが2位タイ(13点)に入ったが、それぞれ「最近のドラマ『最高のカップル』でジャージャー麺を食べる姿がとてもおいしそうに見えた」「なんでもおいしく食べそう」という回答。テレビ・冷蔵庫CMと言えば思い浮かぶのはイ・ヨンエだが、やはり家電製品部門の1位になった。「主婦の気持ちを代弁できる年代のCMモデルで、しかもブランドの価値を高める最高のパワーがある」「仕事に一途なイメージがある」と評価されている。クレジットカード部門の1位になったイ・ナヨンは「ブランドを印象付けてくれるモデルで、親近感もある」とのことだ。



チェ・スンヒョン記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

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「イ・ビョンホンは韓流スターのうち最もハリウッドに近い男」

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 イ・ビョンホン(36)がシンガポールで激賞されている。現地のストレーツ・タイムズは18日、イ・ビョンホンが主演した『夏物語』を紹介し、「韓国のスターの中でハリウッド進出の可能性が最も高い俳優」と褒め称えた。

 『夏物語』は韓国国内では興行に失敗したものの、日本では勢いに乗っているということも報じた。「イ・ビョンホンは先月27日に日本で公開された『夏物語』のプロモーションのために忙しい。ペ・ヨンジュン(34)の映画『四月の雪』が記録した2300万ドル(約27億5000万円)に劣らぬ興行収入が期待されている」という。

 同紙はまた、ハリウッドの映画雑誌『バラエティー』が「国際的に跳躍できる韓国俳優」としてイ・ビョンホンの名前を挙げた点にも注目した。

 「イ・ビョンホンはすでにハリウッドにエージェントを置いている。トム・クルーズ(44)、ブラッド・ピット(43)らが所属する“クリエイティブ・アーティスト・エージェンシー(CAA)”出身のジェニー・ローリングスだ。ローリングスは2005年、イ・ビョンホンが裏社会にも通じる頭脳明晰なホテルのマネージャーとして出演した『甘い人生』をカンヌ映画祭で見て、彼のカリスマ溢れる演技に魅了された。“アジアのジェームス・ディーン”というニック・ネームも彼女がつけたもの」

 イ・ビョンホンはローリングスと共にハリウッドの芸能エージェンシー、「エンデバー」を通じ、米国市場上陸を目指している。

NEWSIS/朝鮮日報JNS

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リュ・シウォン、ファン参加の韓国文化観光広報大使任命式出席へ

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昨年に続き、韓国文化観光広報大使に任命されたリュ・シウォンが任命式に出席する。

 任命式は22日、文化観光部の長官会議室で行われる予定で、今回の任命式には世界各国のリュ・シウォンのファンの中から代表に選ばれた「広報大使サポーターズ」が参加することでも注目を集めている。

 日本・香港・台湾・シンガポール・中国・米国・フィリピン・オーストラリアでリュ・シウォンの活動を積極的に支援するため、広報大使サポーターズとして任命されたファン代表は、文化観光部長官からの招きを受けて韓国を訪問し、任命式に参加する。

 サポーターズは本国に戻った後、リュ・シウォンの韓流活動だけでなく、観光地としての韓国を世界に知らせる役割を果たす予定だ。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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ペ・ヨンジュン主演ドラマ「太王四神記」公式グッズ予約販売中

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朝鮮日報日本語版でショッピングモールを展開するKoreanStyleは19日、ペ・ヨンジュン主演ドラマ
「太王四神記」公式グッズである「香水」(販売元:シャディ株式会社/商品詳細: http://cart.ecv.jp/00000001/pe_kousui.html ) の予約販売を開始した。

 ドラマ「太王四神記」は従来のドラマの常識を覆す総制作費430億ウォンを投じ、超一流のスタッフが
集結し現在も撮影中の歴史ファンタジー大作。ドラマ放映前から、韓国のみならず、アジア全域で注目を
集めている作品だ。

 同商品はペ・ヨンジュンが演じる「タムドク」が、ドラマの中でヒロイン「スジニ」にプレゼントする黒檀の「香水」と同じデザイン。香水入れに使用している黒壇は、樹齢200年以上の天然黒檀で作られ、香水入れとして使用されるのは世界初。今予約をすると「太王四神記」の未公開写真を含む計3枚の写真がついてくる。。3月末よりお届け予定。

 詳しくは朝鮮日報・日本語版ショッピングモールKorean-Style(http://korean-style.ecv.jp/ )まで。
KoreanStyle/朝鮮日報JNS

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日本の韓流雑誌、15ページの『朱蒙』特集

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 全国視聴率50%前後という国民的ドラマになった時代劇ドラマ『朱蒙』(MBC)が日本でも大きな関心を呼んでいる。

 昨年9月からKNTVで放映されている『朱蒙』について、先日発売された共同通信社の韓流関連雑誌『もっと知りたい! 韓国TVドラマ』が 15ページにわたり特集している。
 同誌は「『朱蒙』には吸引力のある俳優が多数出演、“一度見たらハマる”人が日本でも急増中。(韓国で)裏番組のドラマを視聴率不振で打ち切りに追い込むほど人気が高い」と書いている。

 タイトルロールを演じるソン・イルグクについては「同ドラマで国民的俳優に生まれ変わった。母性本能をくすぐる愛らしい男性。愛国者だった母方の曽祖父、女優の母という家に生まれたソン・イルグクだが、当初はこれといった注目を浴びていなかった。しかし、人知れず努力を重ね、演技力にスター性を備えた、現在のソン・イルグクとなった」と説明している。

 また、召西奴(ソソノ)役のハン・ヘジンについても、「意志が強いのが魅力。澄んだ水のように清純な女優。完璧なほどの美女であるにもかかわらず、素朴で親近感もある貴重な女優の一人」と絶賛した。

 一方、制作会社のオリーブナイン関係者は「『朱蒙は4月からBSフジで放送される予定なので、日本のファンの反応はさらに熱くなるだろう』と話している。

ソ・ジュヨン記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS

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2007年02月19日

キム・テヒ「最近はシナリオを読みながら泣いたり笑ったりしてます」

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 女優キム・テヒがインターネットの公式ファンサイトに旧正月のあいさつと近況をつづった。

 キム・テヒは旧正月を迎えた18日、自身のファンサイトで、「まだ新作が決まっておらず、毎日が休日のようだから連休の感動がない」とユーモアたっぷりのメッセージを書き込んだ。

 このところシナリオを読むのにハマっているというキム・テヒ。「最近シナリオ読むのも楽しい。読みながら泣いたり笑ったりすると、いつのまにかその登場人物が好きになり、その役を演じてみたくなる」と書いている。

 そして「そういう作品がいくつかあるけど、どうするか決めていない。私はのんびり屋だからもう少しいろいろな作品を読んでみて、じっくり決めなくては。新作で皆さんにお会いできるまでには、少なくともあと数カ月は必要だけど、それまで私はキム・テヒとして一生懸命生きて、時々ここに書き込めるよう頑張ります」と綴っている。

 また、「忙しくなる前にやりたいことは全部しておきたい。同時にいろいろ考えられない性格で不器用なところがあるので、スケジュールに追われていると、やりたいことができないままになってしまうことがすごくある。だから今のこうした時間は、私にとってとても大切」と強調した。

 最後に「顔も広くないし、社交的な方でもないけど、親しい人たちとじっくり話して、いいこともよくないことも1人でいろいろ考えられるゆとりがあるのはいいこと」と締めくくった。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

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旧正月はやっぱり韓国映画! 1−5位独占でシェア77.6%

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 旧正月連休の映画館街は、韓国映画が多くの観客を動員し、「秋夕と旧正月(盆正月)はやっぱり韓国映画」という公式どおりとなった。

 映画『一番街の奇跡』(監督:ユン・ジェギュン、制作:トゥサブフィルム)が公開後初めての週末興行成績で1位に輝き、旧正月のヒット映画の筆頭となった。

 19日の映画振興委員会・映画館入場券統合ネットワーク(242映画館、1676スクリーン、スクリーン加入率93%)の仮集計によると、週末と旧正月連休が重なった16日から18日の興行成績ランキングは、1位から5位までを韓国映画が占めた。

 1位はハ・ジウォン、イム・チャンジョンの『一番街の奇跡』。3日間で40万6922人を動員、シェア26.4%だった。次にチャ・テヒョン主演、イ・ギョンギュ制作の『覆面ダルホ』が観客数25万4663人、シェア16.5%で続いた。

 3位から5位は『浮気日和』『あいつの声』『キム館長VSキム館長VSキム館長』が占め、韓国映画が強みを見せた。1位から5位までの作品の観客数を合計すると、シェアは約77.8%に達する。

 6位以下は洋画系のファミリー映画やアカデミー賞特需を狙った話題作が入った。『テラビシアにかける橋』『父親たちの星条旗』『ロッキー・ザ・ファイナル』『シャーロットの贈り物』『クィーン』が10位までに入った。

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posted by ゆう at 20:05 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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